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星光堂グループについて

ごあいさつ

 星光堂グループは、「エンタテインメントを通じて文化的で豊かな社会を実現する」ことを掲げ、大正13年に創業の音楽・映像ソフト卸売商社(株)星光堂を中心として、事業を展開しています。


 私たちのメインの事業領域であります音楽・映画パッケージ市場は、CD・DVDソフトを取り扱う既存店舗の寡占化と多様化、携帯・PCの普及による新たな販路の登場と目まぐるしく変化しています。こうした市場の複雑かつ急速な変化に対応するため、平成19年6月にグループをホールディングス体制へ移行しました。


 経営のスピードアップは基より、グループの中核事業である音楽・映像ソフトの卸機能をそれぞれ高質化することで、付加価値の高いサービスをご提供し、業界の活性化に貢献します。そして各事業会社のシナジー効果を最大限発揮することでグループ総合力を高め、新たなビジネスの創造にも積極的に取り組んでいきます。
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星光堂グループ理念

エンタテインメントを通じて、文化的で豊かな社会に貢献する

音楽・映画を中心としたエンタテインメントの普及・発展に貢献し、文化的でゆとりある社会の実現こそが星光堂グループの役目です。

星光堂グループのモットー

経営理念の実現に向けて、人を重んじ、お客様の目線に立つ、そして絶えず革新を求めていくことが、信頼される企業における絶対条件と考えています。
1.信頼される企業になる 2.お客様の満足を追求する 3.常に企業革新に努力する 4.個性を尊重し人を活かす

星光堂グループのビジョン

星光堂グループの中核会社である音楽・映像ソフト総合卸商社(株)星光堂は創業から80余年、音楽・映像文化の発展に向けビジネスを展開しています。
現在では星光堂で培ったエンタテインメントビジネス、流通業における独自のノウハウ、知識・経験を活かし様々なフィールドで事業を拡張しています。
グループシナジーを最大限に発揮し、日本国内でのエンタテインメント産業を支える一員として、クライアント様に付加価値の高いソリューションをご提供し、皆様のベストパートナーとなれますよう努力します。

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